22日目 三国観賞


現在メインクエスト「森都と砂都と」で「グリダニア」に滞在中です。
本日は森の都が誇る宿泊施設・旅館「とまり木」からおはようございます。


グリダニア内ですべき事は前回中に完了しておりますので日の出を待ったのち「ウルダハ」行きの手続きをば。


さようならグリダニア。
さようなら「ヴァレンティオンデー 2019」。
素敵な思い出をありがとうございました。


こんにちはウルダハ。


まずはクエストマーカーに従ってひた走り。


バーソロミューさんに親書の中を検めていただき、ラウバーン局長との面会許可を頂戴いたします。


カットシーンにてガレマール帝国についてのお勉強。
現在進行中のメインクエストからストーリー要素が俄然強くなってきましたね。
むしろこれまでが薄味過ぎたのでこれくらいが良い塩梅です。


カットシーンが終わるとメインクエスト「森都と砂都と」は完了。
クリア報酬はミニオン「マメット・インビンシブル」と「飛空艇」の開放。
アチーブメント「リムサ・ロミンサからの旅立ち」も同時に達成いたしました。


バーソロミューさんがメインクエストマーカーを浮かべておりましたが、一旦スルーして街エリアを目指します。


街エリアを目指します。


わぁ、これがウルダハのヴァレンティオンデー出張所かぁ。


……ようやくお日様の下に出られました。
ウルダハの回廊エリアはお上りさんには少々厳しい構造でしたね。
いや、ミニマップを確認しながら歩けという話ですが。


異国情緒あふれる街並みを堪能。
当たり前ですがどの国も違った雰囲気で素晴らしい「旅行感」を味わえました。
みんなちがって、みんないい。
世界をただ渡り歩いているだけでこんなにも楽しめるゲームが他にありますでしょうか、いやない。


忘れずにエーテライトとの交感。
グリダニアと同じく有料「お気に入り」枠に登録。
チョコボポーターのルート手配も済ませておきました。


申し訳ございませんが砂の都が誇る宿泊施設・宿屋「砂時計亭」での宿泊はまたの機会でお願いします。


大変お待たせいたしました。
バーソロミューさんよりメインクエスト「海都で待つ仕事」をお引き受け。
リムサ・ロミンサで待つ仕事のために、我が故郷へと凱旋帰国です!


リムサ・ロミンサへは「デジョン」でも戻れますが、せっかくなので飛空艇で帰るとしましょう。
帰路も含めての旅ですし「デジョン」でエーテライト・プラザに突如出現しては味気ないですからね。
そして飛空艇は「森都と砂都と」が終わった瞬間から有料になるご様子……世知辛い!

麻雀コンテンツの実装で今をときめく娯楽施設「ゴールドソーサー」もいつの間にか行き先に追加されていましたが今回は寄りません。
今はとにかく本編を進めとうございます。


さようならウルダハ。
リムサ・ロミンサでの仕事が片付いたら絶対にまた来ます。
その日までしばしの別れ。


ただいまリムサ・ロミンサ。
バデロンさんに話しかけて「海都で待つ仕事」完了です。
ウルダハからリムサ・ロミンサに移動してお話しするだけで報酬をいただけるなんて素晴らしい仕事ですね!

確か過去にもこういう発言をした直後に過酷な仕事を振られて「世の中甘くない」的な事を言ったような……?


引き続きバデロンさんからメインクエストを受けられますが一旦離れてお着替えをば。
重役さん方にお会いするクエストが終了いたしましたので冒険者 (戦闘用) スタイルへと戻らせていただきます。


それではメインクエスト「サスタシャに挑む者」のはじまりはじまり。


私の帰還を耳にしたレイナーさんが顔見せついでにクエスト内容の説明をしてくださいました。
「サスタシャ浸食洞」はその名の通り洞窟で、つまりロールプレイングゲーム的にはダンジョンで。
このクエストはいよいよのダンジョン攻略になるのでしょうか。

しかし「シーソング石窟に潜む者」のように「中に入ってすぐにインスタンスバトル」という可能性もあるのでどのような内容になるかはまだ分かりませんね。
あちらも名前は石窟でしたが中身的にはダンジョン感皆無でしたから。
シュレディンガーのサスタシャ。


「サスタシャに挑む者」を受諾したタイミングで「溺れた海豚亭」内にクエストマーカーが2つ発生。
以前にも申し上げました通り、サブクエストをなるべく片付けてからメインクエストを進めたい質なので先にこちらに着手させていただきます。
サスタシャの真の内容を確認するのが怖い訳ではありません、断じて。


イ・トルワンさんよりサブクエスト「忘れられた攻略手帳」を。
ス・ホジュビさんよりサブクエスト「敏腕美容師の過激なる美技」をそれぞれ引き受け。
クエストマーカーが「段階式」の表示になっている事に少し喜び。
繰り返しますがサスタシャの真の内容を確認するのが怖い訳ではありません、断じて。


カントゥナンさんに話しかけ「忘れられた攻略手帳」を一段階進行させたところで本日の日記はおしまい。

恐ろしいまでのキリの悪さですが、この「綺麗に区切れない感じ」もまた冒険日記の味ですよね。よね?
それでは次回も皆様にお会いできる事を楽しみにしています。
クリスタルの光が重なるとき、また会いましょう。