51日目 森の要注意人物


前回シーズナルイベント「プリンセスデー 2019」を挟みまして。
今回は Lv 5 園芸師クエスト「笑顔をこぼしてからの再開になります


と言いつついきなりの横道から。
リーヴ受注権のストックがカンスト近いので少し消費して余裕を持たせておきます。

自分の事ながら「進行中コンテンツ」一覧の汚さが尋常ではありませんね。


ウルダハの中央森林で昼夜を問わず斧を振り続け。
グリダニアの中央森林で昼夜を問わず斧を振り続け。
(↑後日修正致しました、Omal 様ご指摘ありがとうございました)


園芸師がレベル10に到達です。


最低限の補充分は空けられたので園芸師クエストに着手しましょう。


お目当てのエリア「ひそひそ木立」は「黄蛇門」から出た先にあるご様子。
何故か都市内エーテライトに頼らず己の足で向かいます。


アチーブメント「黒衣森:北部森林に到達せし者」を達成。


今度は北部森林で夜通し斧を振るい。


いつも通り日が昇るのを待ったら「笑顔をこぼして」の完了報告をば。
ギルドの建物内で品評会が開かれるのは他ギルドの経験から予測できるはずなのですぐに報告しても良かったですね。


そのまま Lv 10 の園芸師クエスト「備えよ、戦いに」に突入。
50個の納品が終わったら次はもう99個納品ですよ。
クラスクエストのお題難化はもう少し段階を踏んでですね……


そうこうしている間にリーヴ受注権は最大の100に。
再びクラスクエストを一旦保留して受注権の消化に励みましょう。


園芸師のレベルが11になり「草刈」できるようになりました。
マップ上の採集ポイントが増えてお得感。
副道具が手に入ったら是非とも手を出してみたいですね。


その後もギルドリーヴ「採集稼業」にしばし打ち込み。
アチーブメント「採集稼業園芸師:ランク1」「リーヴ好きの収穫者:ランク1」を達成致しました。


園芸師がレベル15になり次のクラスクエストを受けられるようになりました。
ですので今受けているクラスクエストをそろそろやっつけましょう。
園芸師のクエストは黙々と打ち込む系なので語れる事がありません。


夜の間に「備えよ、戦いに」の目標を達成したら朝には久しぶりの「ベントブランチ牧場」へ。
ケイトリングさんに話しかけてサブクエスト「レースデビューのススメ」を完了させます。
選択クリア報酬はなんとなく「新羽チョコボ登録証:オスG1」を選択しておきました。


続いてサブクエスト『「チョコボレース」の手引き』へ。
興奮した様子で出走を勧められましたが、ごめんなさい。
今はゴールドソーサーに用事がないのでまたの機会でお願いします。


園芸師ギルドに戻ったら「備えよ、戦いに」の完了報告。
報酬として草刈用の副道具「サイズ」を頂戴致しました。
これで沢山の命を刈り奪って差し上げますよぅ!


他クラスとのレベルバランスなど考えずに行ける所まで行ってしまうのが園芸師流。
Lv 15 のクラスクエスト「私利私欲の報い」です。
フフチャさんのセリフから、早くも全幅の信頼を寄せられている事が伺えますね。


私はどんな仕事でも全力で取り組むのみですが、薬屋 アルバガストさん的には大丈夫なのでしょうかこの判断。
不手際の文句をギルドに言ったら次はレベル16の、初めて鎌を握るような人員が派遣されてくるって……
簡単な仕事であったとしても偉いさんが出て行くべきだと思いますが。


表情は険しいですが「フフチャさんの推薦なら」という事で飲んでいただけたご様子。


レベル15で修得したアクション「リーフターン」のおかげで HQ アイテムを採集できるようになりました。
これで「攻略手帳」の達成可能項目が1つ増えましたね。
今のレベルでは HQ 素材の価値がよく分かりませんので私的には攻略手帳の方が重要でございます。


獲得率 20% の「マージョラム (HQ)」採集に没頭していると F.A.T.E. に励んでいるとお見受けする他プレイヤー様が。


この Allbran、義によって助太刀致します!
若葉マークが表示されていない時点で私よりも遥かに格上な事はもちろん解っております、はい。

あと「特定のモンスターを~体狩りたい」等の理由で F.A.T.E. 参加が邪魔になる事もあるのでしょうか。
もしそうならすぐに飛び入り参加する癖をどうにかしようと思いますが。


確率のイタズラに翻弄されてラスト1個で大ハマリ。
2採集ポイント連続での空振りです。

こういう時は、採集開始時からずっと目を背けてきた「”ダイアマイト” うようよ地帯」にある採集ポイントに行ければ道が開ける気がしたりしなかったり。
根拠はまったくありませんが沼っている時の人間の思考なんてそんなものですよね。


しかしアクティブモンスターが跋扈するポイントでどうやって採集をおこな……これだー!


存在をすっかり忘れていたアクション「ステルス」が火を噴き、見事最後の1個を採取する事ができました。
「ス、ステルスがあって良かったクポォ…!」
漁師としては未だにありがたみを感じた事がありませんが、セリフの使いどころはここで良かったでしょうか。

といったところで本日の日記はおしまい。
それでは次回も皆様にお会いできる事を楽しみにしています。
クリスタルの光が重なるとき、また会いましょう。