61日目 滅入るシュトローム


本日は中央ザナラーンの「ブラックブラッシュ」からおはようございます。
今日の主舞台はここより1つ進んだエリアですので、早朝からの動き出しになりました。
いつも通りの午前8時過ぎに目的地に着けたらいいですね。


ここよりその主舞台・東ザナラーンになります。


早く着きすぎたので園芸師と採掘師で付近を探索。
採集ポイントが無い事を確認したら、岩に座ってスクリーンショットの撮り頃 (午前8時30分) を待ちます。


キャンプ・ドライボーンに到着。
エーテライトとの交感を済ませたら、

イセムバードさんにご挨拶。
メインクエスト「キャンプ・ドライボーンへようやくの完了です。


引き続きメインクエスト「干からびた骨」の内容へと移っていきます。
なんとなく一般人は不思議な力に護られているようなつもりでしたが、お話の裏側では普通に殺されていたみたいです。


キャンプから出る流れなので、ついでに『ギルドリーヴ開放「キャンプ・ドライボーン」』も引き受けておきます。


ツツシさんに話しかけサブクエスト「最後の晩餐」も。
色んなクエストを背負い込めるだけ背負い込んで進めばいい。
それが冒険者という生き物でしょう?


ケートリンさんからサブクエスト「忘れぬ恨み」を。
2メッセージ目には少々驚かされましたね。
見た目の雰囲気と、普通の内容だった1メッセージ目からの振り幅が凄いです。


ギルドリーヴ開放のお試し任務「誘導任務:ゴブゴブ行商中止命令」は何事も無く完遂。
つい先日まで「傭兵稼業」を狂ったように回していたのでお手の物ですね。
そもそも適正レベルの倍を更に超えちゃっていますし。


「干からびた骨」の目標地点に到着。


出現したアマルジャ族を退け「無残な遺体」を回収。


キャンプへ帰る前に「最後の晩餐」と「忘れぬ恨み」の目標も達成しておきます。


キャンプへと戻ったら「忘れぬ恨み」の完了報告から。
「忘れぬ恨み」が想像よりも重くて深くて驚きました。
少しばかりの狂気を感じさせるセリフにゾクゾクしてしまいますね。


『ギルドリーヴ開放「キャンプ・ドライボーン」』と「誘導任務:ゴブゴブ行商中止命令」のダブル報酬で二度おいしい。
ここのギルドリーヴはギャザラー・クラフターでお世話になるかもしれません。


ゾゾルさんに話しかけて「最後の晩餐」を進行。
キャンプ到着時点では絶賛お花畑脳だったので、このクエストも「軽いケガで大騒ぎしている人がステーキを要求している」ものだと思っていました。
だって死にかけの怪我人が「分厚いサーロインステーキが食べたい」なんて言うと思わないじゃありませんか……


ツツシさんに「最後の晩餐」の完了報告。
クエスト受注時の彼女の軽妙な口調にもすっかり騙されました。
このぐらいは日常茶飯事だし、いちいち重く受け止めていたら精神が保たないが故の普通の態度・口調だったのですね。


そのままツツシさんからサブクエスト「商魂たくましく」をお引き受け。

今は彼女の “普通” だけが心の拠り所です。
これまでに訪れた拠点の中で「キャンプ・ドライボーン」だけ空気が異質すぎやしませんか?


キャンプ内のクエストが一段落したので、お次はマップ上のクエストマークを目印に「聖アダマ・ランダマ教会」へ。


聖アダマ・ランダマ教会に足を踏み入れたところで本日の日記はおしまい。
2つのサブクエスト確認よし!

それでは次回も皆様にお会いできる事を楽しみにしています。
クリスタルの光が重なるとき、また会いましょう。