69日目 ヌクモルゼア


メインクエスト「青葉の思惑」のためにグリダニアを訪れたのが前回
しばらくはここが活動の中心になると思いますのでエーテライトの「お気に入り (無料)」登録をしておきましょう。

これにより
・「デジョン」でリムサ・ロミンサ
・「お気に入り (無料)」でグリダニア
・「ゴールドソーサー経由飛空艇」でウルダハ
と3国間を無料で移動できるようになりました。
もっと早くにこの体制に持ち込んでおくべきだったと悔やんでおります。
これからはどんなサブクエストもどんと来いですね。


グリダニアの街を移動中の私を目撃した Likka Lokka 様より応援のお声を掛けて頂くびっくりサプライズ。
確かその時はエーテライト付近だったと記憶していますが「カーラインカフェ」まで全力スプリント移動。
腰を落ち着けてのお話しタイムへと突入です。


木造のオシャレカフェで趣味を同じくする方としばしの歓談。
これが「充実した休日の過ごし方」の頂点……!
席についているのは私独りですが、心のハンズフリー通話ですので関係ありません。

この時のチャットでの温かいお言葉、大変励みになりました。
これからも頑張ります!


語らいを終えるとちょうど日付が変わる1時間前くらいで。
今日の分の「ミニ・くじテンダー」を駆け込みでこなしに「ゴールドソーサー」へと向かいます。


ハイ、初めての「ミニ・くじテンダー」10,000 ポイント大当たり!
アチーブメントも「ミニな夢を:ランク2」と「黄金の夢:ランク2」のダブル達成となりました。

これは Likka Lokka 様の運を吸い取りましたね、間違いない。
チャットから他人様の運を吸い取る、迷惑極まりない大魔法使いの誕生です。


大当たり時はここのメッセージもおそらく特殊なものに変わっています。


ふと気付くとリーヴ受注権のストックが溢れかけ。
「これは好機」とグランドカンパニーリーヴに手を出してみます。
今受けられるのは2つしかなかったのでとりあえず両方引き受けておきましょう。


どんな感じなのかを知るために「調達任務」も覗いてみたり。
ギルドリーヴの「製作稼業」的な感じでしょうか。
私が調達できそうなレベルのものは当然報酬も大した事ないので今回は見送らせていただきます。


外に出て「索敵指令:警備兵を惑わす小鬼」と、

「防衛指令:獣に狙われた補給物資」に着手。
今のところ「傭兵稼業」と大きな違いはないように見えます。
新鮮味はありませんが慣れ親しんだ雰囲気で仕事をこなせるというのは良いのではないでしょうか。


今後は暇を見つけてはグリグリ回して、軍票をモリモリ貯めさせていただきましょうぞ。
まだ軍票の交換品すら確認できていませんが。


お次は東ラノシアに移動して攻略手帳「F.A.T.E.」項目の仕上げ。
F.A.T.E. 完了時に軍票もいただけるようになっておいしいですね。


F.A.T.E. 目標達成後はそのままコスタ・デル・ソルに移動してギルドリーヴに打ち込み。
最大数ギリギリのリーヴ受注権を消化しながら攻略手帳の項目も埋めていきます。
まずは「絵柄制覇」を達成。


ご覧……

これが範囲攻撃のアクション「ベイン」に溺れた者の末路だよ。
今日は空が青いですねぇ。

多数を巻き込むのが気持ち良いからといって己の身の丈を超えた数引き寄せてはいけない。
初歩の初歩!


ホームポイントからコスタ・デル・ソルへ即戻りしてまだまだギルドリーヴおかわり。
夜通し戦っていたらどなた様かから辻リジェネを頂けました。
あ、エオルゼアってあったかい……


普段は PS4 にキーボードを接続しておらず、また「感謝」系のエモートも XHB に登録していません。
そこで私が取った行動とは?
「リジェネ主様にジャンプを連打しながら近づく」という謎ムーブを繰り出し「これを感謝の表現と受け取ってください!」とただ祈るのみ!

「感謝」系のエモートはすぐに出せるよう XHB に登録しておこうと思いました。


そんなこんなで攻略手帳「リーヴ:達成回数」も無事達成。


攻略手帳も終わったのにまだ「傭兵稼業」に向かって走り出す私。
最後にあと1回だけやらせてください。


ラスト1回追いリーヴのクリア報酬で巴術士がレベル35に到達となりました。
これで新しいクラス/ジョブクエストが受けられますね。
キリの良いレベルまで上げられたところで本日の日記は気持ち良くおしまい。

Omal Hanamal 様のアドバイスにあったジョブ獲得ですが「メインクエストのダンジョン・討伐戦で操作に混乱を生じそう」と思い、現在保留させていただいております。
メインクエストがレベル30台のダンジョン・討伐戦に入ったところでジョブデビューといきたいですね。
じゃあフラフラせずにメインクエストをガンガン進めるべきだと思うんですけども。

それでは次回も皆様にお会いできる事を楽しみにしています。
クリスタルの光が重なるとき、また会いましょう。