75日目 蜂蜜酒の約束


「ホウソーン家の山塞」からおはようございます。
園芸師で夜を越しての翌朝です。
前回引き受けたサブクエストの完了報告をどんどんとこなしていきましょう。


ピラルノーさんの「茨の森の脅威」から。
ひょんな事から「ジョスラン監視哨」の名前の由来の知識を仕入れられて大満足。
ゲームの攻略や本筋に (多分) 関係ない知識も愛して。


ピラルノーさんから続けて「監視任務の代行」のご依頼。
「茨の森の脅威」の達成で信頼を勝ち取る事が出来たようです。
喜んでお受け致しましょう。


アニウドさんに「負傷兵の憂慮」の経過報告。
「体を愛えよフロリモン……」と伝えてくれとの事。
かなり近場に居らっしゃるのですから直接伝えた方が喜ばれると思いますよ?


再び森に出て「監視任務の代行」を行い。


襲いかかってきたモンスターを退治したらピラルノーさんにご報告。
今回発覚した「魔物が増えてきている」という事実が今後のシナリオに活かされるのか活かされないのか。
お楽しみに。


選択報酬は「アンテロープステーキ」か「ドライプルーン」の二択。
迷いますがここはアイテムレベルが高い「ドライプルーン」を選択しておきます!
この判断が後に功を奏する事になるとは、この時は知る由もありませんでした。


キナ・リエーガさんに『ギルドリーヴ開放「ホウソーン家の山塞」』の完了報告。


続けてイサベル・ホウソーンさんに「娘の献身」の完了報告。
素晴らしい考え方ですね。
適材適所ぉ!


フロリモンさんに「負傷兵の憂慮」の完了報告。
駆け回った割にこの1メッセージで終わってやや拍子抜けな締めとなりました。

カーバンクルの行儀が悪くて飼い主としてお恥ずかしい限り。
たまに出しっぱなしにしておくとこれですよ。


「ホウソーン家の山塞」のサブクエストが片付き、ようやくメインクエスト「魅惑の手土産」を進める事ができます。
ロサ・ホウソーンさんの助言を求めて「フルフラワー養蜂場」へ向かいましょう。


イベントアイテム「飴色の薬液」で呼び出した “オチュー” を討伐してイベントアイテム「ミルクルート」を入手。


「ミルクルート」をロルフ・ホウソーンさんに包んで頂いたら「魅惑の手土産」完了です。


引き続きロルフ・ホウソーンさんからメインクエスト「シルフ族との架け橋」の内容に突入。
なんとも気持ちの良い送り出し方をして頂きました。
こういうシーンを見ると「お酒を楽しめるようになりたい」と思いますね。


アムラン少牙士に話しかけてカヌ・エ様の書簡をお預かり。
「グリダニアの民の命運を握っている」という事実を再認識したら、

いざ出発です!
素敵な出会いをありがとう「ホウソーン家の山塞」!


あっという間に「シルフの仮宿」に到着。
この距離間もそうですし、「誘導任務:迷いシルフの護送」で既に一度訪れているのもよくありませんでしたね。
テンションがイマイチ上がりませんでした。


入り口付近に居らっしゃるコムシオさんに一度話しかけたら、

渾身の「踊る」を披露。
これが踊りの技術では他ギルドの追随を許さない巴術士ギルド仕込みのコミュニケーション術です!


無事に心のガードをこじ開ける事に成功。
「シルフ族の子はチョロ可愛いですねぇ」とヒトの悪い一面が見え隠れ。


お土産の追撃も決まってこれは完全陥落でしょう!


そこにイダさんとパパリモさんが駆け付けて、私の代わりに交渉を行ってくれます。


案の定……と言っていいか分かりませんが交渉は失敗に終わり。
「さぁ皆で次の手を考えましょうか」となったところで本日の日記はおしまいです。

それでは次回も皆様にお会いできる事を楽しみにしています。
クリスタルの光が重なるとき、また会いましょう。