80日目 森のディスリスペクト


前回引き受けましたサイドクエスト「森への敬意」からやっつけていきます。
お供え物は集め終わっていますのでノンストップで「森の供物台」へ。
エモート「ひざまずく」で形だけのお祈りを済ませたら、

「墓参りに付き合わされた子どもムーブ」で即駆け出し。
終わった終わったキャッホーイ!
近くのお店で美味しいもの食べて帰ろうー!


……イアンナさんは「トレントに敬意を評して顔を上げとき、きっと、このお願いの意味がわかるだろうさ」って言ってたよね!?
ここで主観カメラにしないという大ミスも大ミスです。

プレイ中はイアンナさんのセリフを本気で忘れていました。
後でスクリーンショットを眺めてようやく思い出した次第です。


酒房「バスカロンドラザーズ」へ帰ってきたら完了報告。
正直何も分かっていませんでしたが、イアンナさんがセリフにして全て教えてくださったので話を合わせておきます。
なるほど、そういう事だったんですねぇ。


お次は「バスカロンの知恵」に着手。
こちらも前回から引き受けたままでした。

「リミットブレイク」の練習だと思いながら丁寧に、確認するようにカーソルを操作。
巴術士はカーバンクルの「移動」コマンドで思う存分練習できるみたいなので、そっちで好きなだけやれば良いのですが……
ログインする時には毎度すっかり忘却の彼方でございます。


オフィリオーさんに完了報告。
「毒液の保管箱」を「火炎壺」で破壊して回るのは結局大ごとには発展しないのでしょうか。
犯人である私が早々に次の冒険に出かけるからキキルン族はどこに怒りをぶつけていいか分からない、みたいな?


酒房「バスカロンドラザーズ」でのクエスト消化が一段落したので、いつもの駆け込み「攻略手帳」消化に走ります。
まずは [ゴールドソーサー] の「ドマ式麻雀:対戦回数」から。
この項目は下手をすると2時間近くかかりますが何だかんだ毎回きちんとこなしている雀キチぶり。


そしてこれまたお馴染みの「クラフターでギルドリーヴ」マラソンです。
今回は錬金術師から。

一旦「ハードレザーグリモア」を作ってから「ハードレザーグリモアDX」にしなければならないのが大変で面倒ですね。
魔道書はこうして私達の元へ届けられます。


そろそろ顔を覚えられたであろうアシュガナ貿易 ロリッヒさんに納品。
以後これの繰り返しで、

あっという間にレベル20へと到達。
同じものを作り続けて得た偽りのレベルです。
こうして嘘を重ね続けた結果、履歴がスカスカの製作手帳だけが残った!


Lv 20 の錬金術師クエストは「巴術士と錬金術」。
ゲーム開始から巴術士一本でやってきた私としては内容に期待せざるを得ません。

納品物はついさっきまで量産していた「ハードレザーグリモアDX」にマテリアをチョチョイと1個埋め込むだけ。
楽勝ですね!


「巴術士と錬金術」完了報告時のイベント。
依頼主である巴術士さんが素直に喜ぶ様に胸が痛みます。

自分用の「至高の魔道書」を作るための練習に利用しただけなのですよ。
すみませんね。


最後にセヴェリアンさんから一言いただいて今回の錬金稼業は終了。


次は彫金師のレベル上げに移ります。
もはや私の定位置と化した、大通りの片隅で納品物を大量生産。


そして一括納品。
錬金術師の時と全く同じ行動パターンですので語れるような事がございません。


Lv 20 の彫金師クエスト「呪術の杖はいかが?」へと殴り込み。
いつも通り冒頭に「セレンディピティーのすべらない話」を一発かまされまして。


続いて納品物の説明。
今回の “ショップで取り扱っていない素材” は「アンテロープの角」。
バスカロンドラザーズから来たばかりの私には馴染み深い、非常にタイムリーな素材で誠にラッキー。

あと日記を書く際に用途をすっかり忘れていた「ユー原木」「アッシュの枝」「エルム原木」ですが今回の錬金術師のギルドリーヴ~クラスクエストで使用しました。
プレイした内容のメモ書きぐらい残した方が良いかもしれません。
スクリーンショットだけでは思い出せない事もあります!


むしろこっちを聞いたことがなかった「ストライプドペブル」を彫金師ギルドのショップで購入したら「スタッグホーンスタッフ」をササッと製作。


適当に練り上げたマテリアを1個埋め込んで納品物は完成。
マテリア生成は愛情ー!


「呪術の杖はいかが?」の完了報告を終えたところで本日の日記はおしまい。
完了イベントの画像についてですが、良い驚きモーションが撮れたのでこれに即決致しました。
セレンディピティーさんによる納品物の設定解説もありましたが、そちらが気になる方はぜひご自身でこのクエストをプレイしてください。

それでは次回も皆様にお会いできる事を楽しみにしています。
クリスタルの光が重なるとき、また会いましょう。